大阪で評判が良い病院で眼瞼下垂の治療をしました

若い頃より視界が狭くなり文字が読みずらい

若い頃より視界が狭くなり文字が読みずらい / ネットで症状を調べたら治療が必要だった / 手術で視界も目元の印象も良くなった

子供の頃から視力が低かったので、メガネをかけて生活していました。
ただメガネが似合う顔立ちではなくて、すごく嫌だったんです。
ある程度の年齢になってからは、コンタクトレンズをつけるようになりました。
メガネをかけるよりも快適に過ごせますし、ケースを持ち運ぶ必要がなくなって本当に楽です。
でもドライアイだったので、目薬をしないとすぐに乾いてしまいます。
ハードなレンズだと目が痛くなりますし、ソフトレンズでは目を閉じた時に剥がれることもありました。
それでもメガネはなるべく使いたくありませんでしたし、コンタクトレンズのほうが便利だったので何とか自分に合う商品を探し続けました。
そしてやっとドライアイでも問題なく使えるコンタクトレンズが見つかって、長年にわたって愛用していたんです。
若い頃はそれで大丈夫だったのですが、年齢を重ねていくうちに今度は瞼があまり開かなくなってきました。
元々瞼が下がり気味の目元だったので、目を開けていても視界はそれほど広くなかったんです。
それなのに加齢とともにもっと開かなくなってきて、若い頃よりも明らかに視界が狭くなりました。
コンタクトレンズをつけないとよく見えない上に、視界まで狭くなったら生活にも支障が出てきます。
デスクワークをしていたので、画面の文字が読めなくなってきて困っていました。

眼瞼下垂の診察を受けたら、1発でハードコンタクトレンズの長期使用による典型的な眼瞼下垂と診断されました。
7月の連休前に夏季休暇を取って、その前日に手術をすることになりました。
早く視界をクリアにしたい。
もう視界が狭いし暗いし。

— harumi (@harumi_fourcats) June 5, 2020